
仕事をしていると、結婚指輪を仕事中もしていていいのか疑問に思う方もいると思います。
せっかくの結婚指輪だから常に身に着けていたい…そう思うのは当然です。
そこで、本記事では結婚指輪を仕事中に身につ着ける人はどんな仕事をしているのかや、結婚指輪を仕事中に外すメリットについて解説していきます!
力仕事で指輪が歪んでしまうかも…と不安な方へ、結婚指輪の選び方や力仕事にも耐えられる指輪選びについてご紹介します。アドバイスもありますので、ぜひ最後までご覧ください。
結婚指輪を毎日身につけたい方の指輪の選び方や人気の結婚指輪についてはこちらの記事をご参照ください。
\来店予約するとこんなにお得!/
目次
1、結婚指輪を仕事中に身に着ける人の割合
20代から30代の既婚者の半数が「毎日つけっぱなし」にするという結婚指輪。さらに「自宅では外すが外出時はほぼ着ける」が約2割、勤務中も指輪を着けている人は合計で約3人に2人という結果でした。
一方で、「仕事の都合で平日は外し、休日のみ着ける」が1割。つまり約10人に1人は仕事上の理由で着用が難しいことがうかがえます。なお、冠婚葬祭の場に限って着用するという回答も一定数みられました。
2、結婚指輪を仕事中に着用が難しくなりやすい職種・職場
結婚指輪を仕事中に身に着けるのが難しい職種は、以下の通りです。
- 医療食・飲食系
- 工場・建設現場など
- 保育・介護など対人サービス
- その他会社の規約で禁止されている職業
詳しく解説していきます。
(1)衛生管理が重視される職場(医療・飲食など)
診療科によって差はありますが、医療現場ではアクセサリー全般を禁止しているケースが存在します。
中でも、血液・薬品に触れる可能性や頻回の手洗い・消毒が背景にあります。規則で明記がなくても、衛生や指輪の保護の観点から自主的に外す人も少なくありません。
また、飲食店・食品工場でも衛生確保のため指輪の着用禁止が一般的です。雑菌の付着や、まれに石の欠け・破損片の混入を避ける狙いがあります。
そのほか花屋・造園など、土や水に触れる機会が多い仕事でも、衛生面と指輪保護のため勤務中は外す選択がよく見られます。
(2)安全性が優先される職場(工場・建設現場など)
建設、電気工事、運送、自動車整備、機械組立・加工・修理といった現場では、事故防止の観点から装飾品NGのルールが設けられることが少なくありません。製品や部品を傷つけるリスクだけでなく、作業者の安全確保のためでもあります。
また、化学薬品を扱う研究・開発部門では、変色や変質の恐れがあるため、指輪保護の意味でも外しておくのが無難です。
(3)人に触れる仕事(保育・介護・対人サービス)
保育・介護では、介助時に指輪が肌に触れてしまう、乳幼児が口に入れてしまうなどの事故防止の観点から、着用を控える人が多い傾向。
マッサージ・整体・エステ・スポーツジムなど、お客様の身体に触れる機会がある職種でも、施術内容によっては感電予防を含め金属類をすべて禁止する場合があります。
(4)会社規定で不可のケース
受付・営業・ホテル・観光業など、企業イメージや接客品質を重視する職場では、社内ルールとしてアクセサリー全般NGとすることも。自動車ディーラーのように商品保護の観点から勤務中の着用を禁じる例もあります。

3、職場で結婚指輪を着ける際のマナーと配慮
職場で結婚指輪を身に着けても大丈夫かな?と不安になる方は、以下のポイントを確認しておくと安心してお気に入りの結婚指輪を身に着けることができますよ。
せっかくの幸せの象徴の結婚指輪。不安な思いなく身に着けられるようにリサーチをしておきましょう!
(1)事前にひと言、結婚報告を
何の説明もなく突然指輪を着け始めると、周囲が気を遣うことも。全員に伝える必要はありませんが、上司やお世話になっている先輩には事前に共有しておくとスムーズです。
(2)TPOを意識する
公的な場でも、強く主張しないほうがよいシーンはあります。重たい商談・外部との厳粛な打合せなどでは、一時的に外す判断も選択肢です。
(3)職場で浮かないデザインを選ぶ
社風によっては華やかさが悪目立ちすることも。落ち着いたデザインなら幅広い場面で使いやすく、着用のしやすさが増します。
(4)同僚への思いやりを忘れない
結婚トピックを過度にアピールしないのも大人の配慮。多様な事情を抱える人がいる可能性を念頭に、職場では節度ある振る舞いを心がけましょう。
4、仕事でも使いやすい結婚指輪を選ぶコツ
結婚指輪を仕事中でも気にせず身に着けられるように、以下のポイントを押さえておきましょう。
- 控えめで落ち着いた意匠
- 快適なつけ心地と軽さ
- 耐久性の高い素材
(1)控えめで落ち着いた意匠
個性派も魅力的ですが、ビジネスシーンではマット仕上げやプラチナ/シルバートーン、宝石少なめのデザインが馴染みやすい傾向にあります。
(2)快適なつけ心地と軽さ
長時間の装着でも気になりにくい軽さや、指の動きを妨げない滑らかな装着感を重視しましょう。

引用:アイプリモ
アイプリモの指輪はダイヤが入っている結婚指輪でも表面がなめらかで、引っかかりなどを気にせず使うことができます♡
忙しく動き回るお仕事をしている方にもおすすめです!
(3)耐久性の高い素材
結婚指輪の素材として多く選ばれているのがプラチナですが、力仕事や日常使いを前提とする場合は、純度だけでなく「強度」にも注目する必要があります。
Pt950はプラチナの純度が95%と高く、上質な白い輝きを楽しめる一方で、配合される金属によっては柔らかさが出る場合もあります。そこで注目されているのが、耐久性を高めるために配合バランスを工夫したハードプラチナです。
ハードプラチナは、プラチナ本来の美しさを保ちながら、日常的な衝撃や圧力による歪みを抑えやすい素材です。鍛造製法とハードプラチナを組み合わせることで、力仕事でも安心して身に着けやすい結婚指輪に仕上がります。
5、力仕事の時に結婚指輪を着けっぱなしだと歪む?
結婚指輪は普通の生活を送っている分には、簡単に歪むことはありません。しかし、重いものを運ぶなどの強い力が加わるような場合には歪んでしまう可能性があるので、外しておくなど注意が必要です。
特に勤務先で力仕事をしている人は、毎日のことであるため歪んでしまう可能性は高いと言えます。
この後、歪ませないための対策や、歪まない結婚指輪の選び方を説明しますので、参考にしてみてください。
(1)力仕事で結婚指輪を歪ませないための対策
力仕事をする場合、結婚指輪を歪ませないためには
- 力仕事のたびに外す
- ネックレスにして身に着ける
- 幅が広めのデザインを選ぶ
- 強度の高い結婚指輪を選ぶ
上記のポイントを意識すると力仕事でも身に着けられる指輪が見つかります。
①力仕事のたびに外す
力仕事をする前に結婚指輪を外す習慣をつければ、歪むことはありません。ただし、どこに置いたかわからなくなったり紛失の危険もあるため、職場のロッカーや小物入れなど置き場所は固定しましょう。
②ネックレスにして身につける
仕事中はチェーンに通してネックレスにしてしまえば、身につけていることができますし、無くす心配もありません。
幅が広めのデザインを選ぶ
細い針金よりも、太い針金の方が曲げるのに力がいりますよね。それは指輪も同じで、やはり細身のデザインは歪みやすいものです。
毎日力仕事をするのであれば、幅が広めのデザインを選びましょう。
④強度の高い結婚指輪を選ぶ
指輪自体の強度が高ければ、力仕事で強い力が加わっても歪んでしまう心配はかなり減ります。メンテナンスの回数も減らすことができるので、強度を重視して指輪選びをしてみましょう。
力仕事に耐えられる指輪選びについては、次にご紹介します。
(2)毎日の力仕事でも安心な結婚指輪の選び方
毎日力仕事をしなければならない場合、その都度外していると紛失の危険があります。そのため、これから結婚指輪を探すのであれば、強度がしっかりしている
- ハードプラチナ
- 鍛造製法
の指輪を探すことをおすすめします。
①ハードプラチナの結婚指輪
最近では、さまざまなブランドが「ハードプラチナ」を取り扱っています。ハードプラチナはその名の通り、プラチナよりも硬いのが特徴。
結婚指輪はプラチナ90%の「Pt900」とプラチナ95%の「Pt950」が一般的ですが、プラチナの割合が高いほど強度が下がります。そのためPt900の方がPt950よりも強度が高いのですが、ハードプラチナの場合はPt900よりも1.2〜1.5倍強度が高くなるのです。
ダイヤモンドシライシの鍛造リングでは、耐久性を重視したプラチナ素材が用いられています。プラチナは変色しにくく、長年身に着けても美しさを保ちやすい金属ですが、純度が高いほど柔らかくなる性質があります。そのため、日常使いを前提とする場合は、硬度を高めたハードプラチナとの組み合わせが重要です。鍛造製法による成形と、耐久性を考慮した素材選びを組み合わせることで、見た目の美しさと実用性を両立した結婚指輪に仕上がります。
②鍛造製法の結婚指輪
指輪の作り方には、「鋳造(ちゅうぞう)製法」と「鍛造(たんぞう)製法」があります。
鍛造製法とは、金属を高い圧力で何度も叩き締めながら成形する製法のことです。金属内部に隙間が生まれにくく、組織が均一になるため、完成したリングは非常に高い耐久性を持ちます。
日常生活の中で指輪に力が加わりやすい力仕事や手作業の多い環境では、指輪が歪んだり、石留め部分に負荷がかかったりする場面が少なくありません。鍛造製法の指輪は、こうした負荷を受けても形状が崩れにくく、長期間にわたって安定した状態を保ちやすい点が大きな特徴です。「仕事中も結婚指輪を外したくない」「毎日身に着けたい」という人にとって、鍛造製法は実用性の高い選択肢といえます。
鋳造製法と比べると、強度は3〜5倍で硬度は2倍と圧倒的に丈夫なのです。
ただし、鍛造製法は細かなデザインを作ることが難しく、シンプルなデザインが多いというデメリットも。また、量産ができないため、取り扱うブランドも限られます。
「ダイヤモンドシライシ 鍛造」と検索する人の多くは、「本当に普段使いして問題ないのか」「他の製法と何が違うのか」といった疑問を持っています。鍛造製法のリングは、鋳造製法と比べて金属の密度が高く、細かな衝撃が積み重なっても変形しにくい点が特徴です。特に力仕事や手を酷使する生活では、リングにかかる負荷が一定ではなく、知らないうちに歪みが生じることもあります。鍛造リングはこうした環境下でも安定しやすく、「仕事中も指輪を気にせず過ごしたい」というニーズに応えやすい選択肢です。

(3)力仕事をしている人におススメの結婚指輪とは?
力仕事や手を頻繁に使う生活では、指輪の耐久性だけでなく、着け心地や形状も重要な判断基準になります。例えば、リング表面に凹凸が少ないデザインや、石を低く留めた設計は、作業中に衣類や道具へ引っかかりにくく、指への負担も軽減されます。また、リングの内側を丸く仕上げた内甲丸加工は、指との接地面がなめらかになり、長時間着用しても違和感を感じにくい点が特徴です。仕事中に「指輪が気になる」「邪魔に感じる」といったストレスを減らすためには、こうした実用面を考慮したデザイン選びが欠かせません。毎日身に着ける結婚指輪だからこそ、強さと同時に快適さにも目を向けることが大切です。
(4)力仕事をして結婚指輪が歪んでしまったら?
ハードプラチナや鍛造製法の結婚指輪ではない場合、うっかり外し忘れて結婚指輪が歪んでしまうこともあるかもしれません。そのような場合は、購入したブランドに修理を依頼しましょう。
ブランドによっては有料になってしまうので、無料で歪み直しをしてくれるブランドを選ぶのがおすすめです。
6、仕事中でも心配せずに着けられる結婚指輪を取り扱うおすすめブランド5選
力仕事をしても歪みにくい、ハードプラチナや鍛造製法の結婚指輪を取り扱うブランドをご紹介します。
(1)エクセルコ ダイヤモンド
L’Elue
価格:上から¥ 407,500/¥ 431,000
※一部取り扱いのない店舗あり。事前に店舗へお問い合わせを。
◾︎エクセルコ ダイヤモンドのおすすめポイント
- ハードプラチナを使用
- ダイヤモンドが高品質で輝きが強い
- 豊富なデザイン
- スタッフの知識が豊富で安心して購入できる
- 充実した永久保証サービスで購入後も安心
(2)銀座ダイヤモンドシライシ
Luce
価格:左から¥389,000/¥429,500
銀座ダイヤモンドシライシは、日本初のブライダルジュエリー専門店として長年にわたり結婚指輪を手がけてきたブランドです。
中でも注目したいのが、鍛造製法とハードプラチナを採用したリングづくりです。
日常生活で指輪にかかる負荷を想定し、歪みにくさや石留めの安定性を重視した設計が行われています。力仕事や手作業が多い人でも、安心して身に着け続けられる耐久性を備えている点は、大きな魅力といえるでしょう。「仕事中も結婚指輪を外したくない」「毎日自然に着けていたい」という人にとって、実用性を重視した選択肢の一つです。
銀座ダイヤモンドシライシの鍛造リングが評価されている理由は、単に「鍛造製法を採用している」点だけではありません。リングの使用シーンを日常生活まで細かく想定し、長期間身に着けた際の安定性を重視した設計が行われています。
鍛造製法によって金属内部が緻密になることで、リング全体の歪みを抑えやすくなり、日々の仕事や家事で繰り返し力が加わる環境でも形状を保ちやすいのが特徴です。「鍛造=硬い」というイメージだけでなく、「毎日使い続けられる指輪」という実用性を意識したものづくりが、ダイヤモンドシライシの鍛造リングが選ばれる理由の一つといえるでしょう。
◾︎銀座ダイヤモンドシライシのおすすめポイント
- ハードプラチナを使用
- ダイヤモンドが高品質で輝きが強い
- 豊富なデザイン
- スタッフの接客に定評がある
- 充実した永久保証サービスで購入後も安心

(3)ラザールダイヤモンド
CANAL
※価格やリング詳細は公式サイトをご確認くださいませ。
◾︎ラザールダイヤモンドのおすすめポイント
- 鍛造リングが豊富
- ダイヤモンドが高品質で輝きが強い
- スタイリッシュなデザインが豊富
- 充実したアフターサービスで購入後も安心
(4)アイプリモ
※価格やリング詳細は公式サイトをご確認くださいませ。
◾︎アイプリモのおすすめポイント
- 鍛造リングが豊富
- メレダイヤにもH&Cが見える高品質なものを使用
- 価格がリーズナブル
- 充実したアフターサービスで購入後も安心
(5)TANZO
◾︎TANZOのおすすめポイント
- 鍛造リング専門店
- オーダーメイドができる
- 年に一回、指輪の無料健康診断を受けることができる
結婚指輪を力仕事や日常生活の中で身に着け続けるためには、単に「丈夫そう」という印象だけで選ぶのではなく、製法、素材、形状を総合的に見ることが大切です。
鍛造製法による高い耐久性、ハードプラチナによる安定した強度、そして引っかかりにくさや着け心地への配慮が揃ってこそ、長く安心して使える結婚指輪になります。仕事とプライベートのどちらの時間でも自然に寄り添ってくれる指輪を選ぶことで、結婚指輪はより身近で特別な存在になるでしょう。
7、職場で結婚指輪が着けられないとき、どうしてる?
「勤務中は指輪がNG」という環境は珍しくありません。では、その指輪はいつ・どこで身につけたり保管したりしているのでしょうか。
多くの方は、以下の場所に保管をしています。
- 自宅で保管
- 職場のロッカーやデスクに置き場所を作り保管
- 財布に入れて持ち歩く
- ネックレスに入れて身に着ける
(1)自宅で大切に保管する
自宅で保管する方の中には帰宅したら装着し、出勤前に外す人や平日は外して、休日だけ身につけるという人も。
着け外しのタイミングは各家庭でさまざま。職場へは持ち出さず、ジュエリーボックスやリングピローにしまっておく人が多いようです。
(2)職場のロッカー/デスクに置き場所をつくる
「通勤中は身につけたい」派は、会社に着いたら鍵付きロッカーや引き出しに保管するのが安心。
※制服・白衣のポケット保管は紛失リスク大。洗濯やクリーニングで無くす事例も。専用の小さなケースやポーチを用意しておきましょう。
(3)財布に入れて持ち歩く
財布は常に持ち歩くものなので、置き忘れや紛失を防ぎやすいのが利点。
ただし、小銭と触れると傷の原因になります。小袋に入れる/仕切りに分けるなど、接触しない工夫を。
(4)ネックレスにして身につける
リングにチェーンを通してペンダント化する方法も人気。仕事中に指はNGでも、首元なら問題ない職場もあります。日常的に身につけていたい人は検討の余地あり。
ネックレス化を考えるなら、チェーンの太さ・強度や金属アレルギーの有無もチェックしておくと安心です。
「ダイヤモンドシライシ 鍛造」と調べている人は、結婚指輪を特別な日にだけ身に着けるものではなく、日常の一部として考えているケースが少なくありません。仕事中も、休日も、特別な手入れを意識せず自然に使えることは、結婚指輪を選ぶうえで大きな価値になります。鍛造製法による強さと、素材や設計への配慮が重なった指輪は、そうした生活に寄り添う存在です。長く使い続けることを前提にした指輪選びを考えるなら、製法や素材まで含めて検討することが欠かせません。

力仕事の方の結婚指輪選びのポイントとおすすめブランド5選まとめ
今回は、力仕事をする場合の結婚指輪の選び方や、力仕事にも耐えられる指輪選びについてご紹介しました。
結婚指輪は普通に日常生活を送る分には簡単に歪んでしまうことはありませんが、強い力が加わると歪んでしまう可能性は十分にあります。そのため、なにか力仕事をする場合や勤務先で力仕事が多い場合は注意が必要です。
指輪を歪ませないためには、力仕事をする前に外すかチェーンに通してネックレスにするのがおすすめ。また、着け外しをしたくない場合は幅が広いデザインを選ぶか、強度の高い指輪を選びましょう。
もしこれから結婚指輪を選ぶのであれば、ハードプラチナや鍛造製法の指輪がおすすめですよ。
結婚指輪の選び方や人気ブランドが気になる方におすすめの記事はこちらです。

「HOW TO MARRY」編集部です。編集部では、婚礼司会者、元結婚式場勤務など結婚に関する豊富な知識を持ったメンバーが取材・運営を担当しています。皆様の幸せな結婚生活を応援する発信を行っています。ジュエリーコーディネーター保持メンバーが発信する公式Instagram、Xは、指輪購入に迷える方から高評価。運営会社についてはこちら。




























COMMENT
コメント
この記事に関するコメントはこちらからどうぞ
コメントはこちらからどうぞ